鳥取・境港の産直のお取り寄せ 通販の味わいジャパン

TEL:0859-44-4141営業日/月~金 10:00~18:00
休業日/土・日・祝

境港産干物

「とろはた」ブランドとは?!

「とろはた」とは、鳥取県が、全長20cm以上の脂ののりに自信を持ったプレミアムな県内産大型ハタハタのブランド名を公募し、決定下ブランド名です。
味わいジャパンでは、境港産に限定した「とろはた」(ハタハタ一夜干し)を20尾セットで販売! 大型魚の脂ののりをぜひご堪能ください。(※干した後は、18cm前後になります。)




鳥取県産魚PR推進協議会キャラクター「はた防」



鳥取県産ハタハタのおいしさのヒミツ


≪前浜干物の特徴≫ 歴史と伝統の技術!境港産の前浜干物。
【1】地元境港産にこだわっています。
  境港で水場加工された、新鮮で美味しい魚を原料としています。
【2】生原料が主体
  基本的には出来上がりの時に1回の冷凍保存【ワンフローズン】です。
【3】海水造り
  海水、食塩を使用し甘塩仕立てで、より一層魚の旨みを醸しだしました。
  *海水造りとは・・・境港市では海水を殺菌して鮮魚、干物造りに使用しています。
              殺菌された海水と食塩をうまくブレンドしてコクのある干物を製造します。
【4】甘塩仕上げ
【5】歴史と伝統の技術、魚を知り尽くした知恵を引き継いだ味です。
【6】旬にこだわります。
鳥取県は日本海屈指のハタハタの漁獲量があり、ハタハタは鳥取県を代表する水産物の一つです。
旬のハタハタは日干しにしてあぶると堪えられない酒のつまみに、煮付けると素朴な家庭料理にと重宝される逸品です。地元では「白はた」とも呼ばれています。
平成22年10月に、新ブランド「とろはた」がデビューしました。



新ブランド「とろはた」




お中元・お歳暮用としてギフト包装無料致します。(包装・のし無料)
ご希望のお客様は、味わいジャパン特製包装紙で包んでお送り致します。
のしや表書きのお名前も掲載致します。(無料です。)
ご注文の際の「ギフトとして「のし」を付ける」の箇所でのしを選んで、「その他お問い合わせ」欄に”ギフト包装お願いします。”とお書きください。


  • オススメ

<境港産>新ブランド:とろはた一夜干し(大型ハタハタ・はたはた) 20cmを20尾


「とろはた」とは、鳥取県が、全長20cm以上の脂ののりに自信を持ったプレミアムな県内産大型ハタハタ
のブランド名を公募し、決定下ブランド名です。

大型魚の脂ののりをご堪能ください。(※干した後は、18cm前後になります。)



■商 品 名/ 境港産前浜干物 とろはた一夜干し
■内 容 量/ 大型ハタハタ・はたはた 18cm~20cmを20尾
◇※干した後は、18cm前後になります。
■産  地/ 鳥取県境港産

■配送方法/ クロネコヤマト宅急便(冷蔵(クール)便)
(冷凍(クール)便)
※(冷凍・冷蔵)商品は、クール料金216円が加算されます。
商品コード: himono10
販売価格(税込): 2,520
ポイント: 50 Pt
個数:

買い物カゴに入れる

お客様の声

新規コメントを書き込む
  • 2013/10/15 投稿者:りん おすすめレベル:★★★★★

    即、2回目を購入しました

    主人がハタハタの干物が好きで、何か美味しいハタハタは無いものかとネット検索していて見つけました。

    試しに購入してみたら、大きさは頭が大きい魚なので食べる部分は少なくて小さいな・・とは思いましたがスーパーでは味わう事の出来ない美味しさだったようです。
    とても美味しいとずっと言ってたので、主人に毎日のように食卓へ出していましたが無くなったので再度購入したとこです。

  • 2012/07/08 投稿者:トモ君 おすすめレベル:★★★★★

    でかい

    こんなにでっかくて脂ののったハタハタを初めて食べました。大満足です。また注文します。

現在のカートの中

商品数:0点

合計:0円

カートの中を見る

お取扱い商品
FAXご注文用紙
味わいパートナー
味なブログ

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

買い物ガイド
ご注文方法
個人情報保護
店舗情報
店舗ご案内
通信販売法表記

運営者紹介

運営者

味わいジャパンにアクセス頂きましてありがとうございます。
鳥取・境港から大山や日本海の豊かな自然の恵みを産地直送でお届けします。

中海・宍道湖・大山圏域
イメージキャラクター
「ウンパくん」

中海・宍道湖・大山圏域イメージキャラクター 「ウンパくん」

中海・宍道湖・大山圏域イメージキャラクターの「ウンパくん」は、ユニークで愛らしい魚ゴズと白鳥の特徴を取り入れてつくられました。
「ウンパくん」の名前は、出雲の国と伯耆(ほうき)の国を合わせて呼ぶときに使う「雲伯(うんぱく)」から名前がつけられています。